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大阪府立大学配布用シラバスフォーマット_6

(科目名)線形代数Ⅰ

1. 講義の基本情報

配当年次

配当学部

配当学科

開講曜日・

教室

コマ 1回生 理学部 情報数理学科 水・2 B3-108

2. 担当教員の基本情報

担当教員名

研究室

連絡先

オフィスアワー

加藤 希理子 A14-2階 kiriko@mi.s.osakafu-u.ac.jp 火曜12:10-12:55 水曜 12:10-12:55

3. 授業目標

線形代数I, IIは,大学の2年次以降の数学や情報科学を理解するための基礎的科目であり,目的は次の3点である.1.写像の概念を理解すること.2.行列の計算を行えるようになること.3.ベクトル空間の概念を理解すること.線形代数Iでは特に「2.行列の計算」に焦点を当て, 以下を目的とする.(1)数の計算との類似点と相違点を理解すること.(2)行列式の性質と定義を理解すること.

授業の構成は,講義(説明)・演習・宿題からなり, 概ね以下の1から4のプロセスを繰り返して行われる.1.前回の宿題の解説.宿題には, 復習する目的のものと, 次回の内容を学ぶ問題意識を喚起するものの両方がある.2.新しい概念の解説.3.新しく学んだ概念を定着させ, 意味を実感するための時間内演習.4.次回の宿題提示.

受講学生には,次の態度を求める.(1)集中して聴くこと. (2)疑問点は質問すること. (3)時間内演習は積極的に取り組むこと

4. 教科書

村上・佐藤・野澤・稲葉「教養の線型代数」(培風館)第1章-第3章

5. 参考書

「基礎課程 線形代数」,吉野雄二著,サイエンス社

6. 授業時間外の学習(準備学習等)について

授業時に毎回、復習と次回への問題提起を目的とした宿題を出すので、次回レポート提出すること。宿題は、復習の題材として与えられるので、単に問題を解くだけでなく、教科書やノートを読み直し、授業内容を定着させること。

7.

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关键词:(大学配布,大阪府立,立大学)

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